夢枕獏公式Blog「酔魚亭」

岡村道雄

連載情報「縄文探検隊が行く!」

多様性を考える言論誌 季刊誌『Kotoba』2017年 夏号
特集 大人のための『ファーブル昆虫記』奥本大三郎 監修

連載「縄文探検隊が行く!」最終回 諏訪信仰、そして土偶の意味
対談 夢枕 獏(小説家)×岡村道雄(考古学者)・ゲスト 守矢昌文(尖石縄文考古館館長)
構成&文=かくまつとむ
連載「縄文探検隊が行く!」は今回で最終回です。

kotoba_28

縄文シティサミット

「平成28年度 縄文シティサミットinふくしま 報告書」が届きました。
「縄文の心を今に活かす」をテーマに昨年8月20日に福島テルサ1F FTホールで行われた同サミットの「第一部 記念講演 夢枕獏『縄文の神話〜陰陽師から見た縄文〜』」と第二部「首長討論」が収録されています。
 
首長討論のテーマは「縄文人の心とみんなが誇れる爐泙舛鼎り
コーディネーター:岡村道雄(奥松島縄文村歴史資料館名誉館長)
パネラー:縄文都市連絡協議会加盟都市首長
     夢枕 獏(作家)

縄文シティサミット


この小冊子の内容については近日中に福島市公式ホームページに掲載される予定です。
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/

「縄文探検隊が行く!」連載情報

集英社クオータリー季刊誌『Kotoba』2017年冬号に
縄文の神のルーツを探る小説家と縄文を愛してやまない考古学者。
二人による縄文の痕跡を旅する「縄文探検隊が行く!」の第2回は、
「日本の住まいのルーツを探る」が掲載されています。

対談 夢枕獏(小説家)×岡村道雄(考古学者) 構成・文=かくまつとむ

Kotoba.2017冬

「Kotoba」2017年冬号 
発行所:集英社
発売:2016年12月6日
定価:1,440円(本体1,333円+税)

公開対談 8月21日(日曜日)

『Kotoba』連載「縄文探検隊が行く!」では、夢枕獏×岡村道雄(考古学者)さんの公開対談を〈じょーもんぴあ宮畑〉で行います。
日時:8月21日(日)午後1時から午後2時30分まで
場所:じょーもんぴあ宮畑 体験学習施設
定員:40名
参加費:無料

詳しくは福島市のWEBにあるPDFをご覧下さい。
http://www.city.fukushima.fukushima.jp/uploaded/attachment/55755.pdf

特別対談 夢枕獏×ビートたけし

グランドジャンプ No.9

たけし対談.01

たしけ対談.02

集英社の『グランドジャンプ』2014.4.16日号に『人間って何ですか?夢枕獏』発売記念企画「特別対談 夢枕獏×ビートたけし」が掲載されています。

(『グランドジャンプ』は毎月第1、第3水曜日発売)

集英社新書『人間って何ですか?夢枕獏』は4月17日(木)発売。

夢枕獏の対談シリーズ

コトバ 2012年秋号

『Kotoba(コトバ)』第9号 日本語を「あそぶ」/表紙題字:武田双雲

季刊誌『Kotoba(コトバ)』で連載中の夢枕獏の対談シリーズ「人間って何ですか?」
第9号の連載第3回は考古学者 岡村道雄さんとの対談「縄文の精神に持続可能性を学ぶ」。

青森県の三内丸山遺跡で日本人のルーツともいえる縄文人の生活から、
現代へ通じる精神を語り合います。

誌名:Kotoba(コトバ)2012年秋号
発行:集英社
発売:2012年9月6日
定価:1400円(本体1333円)
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