イーストプレス発行の格闘技雑誌『GONG KAKUTOGI』4月号では、
1月に亡くなったエリオ・グレイシーの追悼特集を組んでいます。

この特集で、夢枕獏は名著『1976年のアントニオ猪木』の著者である柳澤健さんと、
対談「最後に、エリオ・グレイシーを語ろう。」を行っていました。
小説「東天の獅子」を読んだ方には興味深い話題がたくさん出ています。

ゴング格闘技4月号