2021年1月2日 後9:30~11:10
SF・ファンタジー・ミステリー・ラブコメディー・心理サスペンスものなど、幅広い分野にわたる超人的な 創作活動から「少女漫画の神様」とも評される漫画家・萩尾望都。
「ポーの一族」「トーマの心臓」 など、今もクリエイターたちに大きな影響を与え続ける作品を、各界を代表するプレゼンターが多角的に分析。
100分という時間を使って討論し、萩尾望都作品の魅力を徹底解剖する。

【司会】カズレーザー(タレント)、安部みちこアナウンサー
【講師】
夢枕獏(作家)
ヤマザキマリ(漫画家)
中条省平(フランス文学者)
小谷真理(SF・ファンタジー評論家)

(11月のNHK放送局定例記者会見より)
https://www.nhk.or.jp/info/pr/toptalk/assets/pdf/soukyoku/2020/11/001.pdf