『男の隠れ家』2019年1月号  
夢枕獏の連載エッセイ「いつか出会った郷土の味」第三十食は、拡大版です。
「能登は食の宝箱である」
夢枕が独自の文化を築いてきた北陸、能登半島の様々な食を紹介します。
特集:「たまにはふたりで…お忍び温泉」


m_kaakuregaa_01


誌名:男の隠れ家
発売日:11月27日
発行所:三栄書房
定価:680円 (本体630円)